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【ビットコイン】始める前の基礎知識◆年明け3度めの大下げからの反発600万@2021/3/27

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ひでまるgglです

 

ビットコイン投資は、年末に5万円分買って、その後3万円を追加し計8万円の元手で運用中です

 

最近1ビットコインは650万円から550万円まで下げましたが、反発し、600万円辺りにあります

 

年明けからのチャートを見ると、大下げの後、反発しながら、最高値を更新しています

 

ビットコインの仕組み上、価値を維持するため、希少性が増すようになっています

 

なので、調整下げはあっても、法定通貨のように中央銀行の金利引下げで下がることはないと安心しています

 

元手8万円のビットコイン投資口座は現在15万円位です

 

ほっとくのも物足りないので、数万円の現金で、0.001コイン単位で下がれば買い、上がれば売り、の小銭稼ぎ中です

 

最近の相場では、550万位で0.001コインを買い、600万円で0.001コインを売り、500円の利益になりました

 

 

 

 

 

◆◆過去の投稿◆◆

 

◆ビットコイン発行の仕組み(当方理解です。各自、複数情報でご確認ください)

 (参考:コインチェック:ビットコインの半減期と仕組み

 

・ビットコインの総発行量は2100万ビットコインと決定されている

 

・ビットコインは取引をまとめたブロックと呼ばれる単位に複数の取引を書き込むことで価値を持つ

 

・その処理をマイニングと呼び、ビットコインは、マイニングを行うマイナーに対する報酬という形で発行される

 

・また、ビットコインの価値を高めるため、マイナー報酬=発行量は、21万ビットコインごとに半減する半減期が決められている

 

・半減期は、1ビットコインの価値が上がることで、マイナー報酬の価値=半減後のビットコイン数×1ビットコイン価値のバランスが期待された仕組みである

 

・前々回の2回目の半減期から前回2020年5月の3回目の半減期まで、約4年であった

 

・理論的には、半減期ごとに、ビットコインの価値は上がる仕組みであり、1ビットコインで買えた物品が、数年後には、0.5コインで買える、などのように、ビットコイン自体の価値が上がると想定される

 

(但し、大富豪が資金をばらまくのと同様に、クジラと呼ばれる大量保有家がビットコインを放出した場合、一時的な需給アンバランス発生は想定される

 

◆ビットコイン試し買い前の基礎知識

①資金が少なくても買える

1ビットコイン600万円でも0.001単位であれば6000円でも購入可能

 

②ビットコイン情報サイト

コインテレグラフ

 

③取引会社を選ぶ

取引所取引のできる取引会社を選ぶ(当方使用会社を下記)

 

④取引は、低コストの「取引所取引」で「現物取引」で行う

「販売所取引」では、業者のマージンをのせたスプレッドが適用されます

 

「レバレッジ」取引もできますが、未経験者はコストの安い「現物」取引」から始めるのがよいと思います

 

上記のように数千円の資金で買える上、十分ボラティリティが大きいので、FXのように資金不足をレバレッジでカバーする必要もないと思います

 

⑤当初のようにクジラと呼ばれる大口保有者の結託による価格操作リスクは減少しているが、いつ暴落してもよいように、投資金額に注意

 

◆取引会社は下記の広告先の取引会社を使用しています

ログイン後の画面に、取引所の取引画面を設定できるGMOコインを多用しています

 

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